C以外

KINTO CAST キャニスターを買いました。お気に入りのグッズでキッチンを収納しましょう。

2020年6月16日

砂糖と塩が入ったキャニスター

暑い。特にキッチン。
この蒸し暑い時期にキッチンに立っていると、アチ〜なーとなります。

少しでも気分を上げるために、KINTO CAST キャニスターを購入しました。
我が家は長年、プラスチックの保存容器に塩と砂糖を入れていましたが、なんだか変えたいなーと思っていたのでこの度導入しました。

キッチン周りがお洒落になってくると、家が元気になってきます。
なぜかと言うと、妻が元気になるからですね。


KINTO CAST キャニスターを買いました。

我が家が購入したのは、80×115サイズ。
妻曰く、サイズがドンピシャだったため気分も上がったみたいです。

シリコン性のパッキンが蓋についているので、簡単には外れないようになっています。
蓋を開ける時には「スポンっ」って音がするので、しっかり密閉されているようです。

蓋にはシリコン性のパッキンがついています。



また、耐熱性で煮沸消毒ができる点もグッドですね。
シリコンパッキンは簡単に外せるので問題なしです。


我が家は塩ときび砂糖を入れていますが、その他の調味料だったりジャムだったり、いろんな物を入れる事ができるし、サイズ展開も豊富なので必要なサイズを選べるようになっています。


KINTO CAST キャニスターの底面


あと、買うまで知らなかったんだけど、底面がぽこっと出てます。
これはキャニスターを重ねた時に、蓋と合体するようになっているわけです。

我が家は横並びに置いてますが、高さの低いものは重ねると収納にいいかもですね。


まとめ

我が家では毎日使うものは、多少いい値段がしても好きなものを買うようにしています。
KINTO CAST キャニスターもその一つ。

お気に入りのグッズを使って、この暑い夏を乗り切りましょう。

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